SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE


だいぶ遅れて購入。
流行りの死にゲー最新作「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」であります。
オマケで、アート集とサントラが付いてきたけど、ゴミなのでダウンロード中断して削除。
邪魔すぎるんでいらないッス。

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
めちゃくちゃ難しいらしい。難しいのは別にいいとして、問題はロード時間。
ブラッドボーンも同じ死にゲーだったけど、あれはロード地獄で耐えられなかった。
今回は大丈夫かなぁ・・・さて、ゲーム開始。

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
チュートリアル洞窟を抜けて、ボスっぽい人と負け前提のイベント戦闘。
左腕をバッサリやられちゃった。超痛そう。

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
拠点となる村に辿り着いた。
カラクリを仕込める義手を作ってもらい、冒険が始まった。
主人公が仕える御子が悪者に囚われてしまったので助けに行こうって話。
・・・たぶん合ってる。

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
キモである戦闘。
敵の攻撃を受ける直前でガードして弾き返し、「体幹」ダメージを与える。
格闘ゲームでいう「ガードゲージ」みたいなもん。体幹ダメージがMAXになると態勢を崩すので・・・

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
忍殺で一撃必殺! これが気持ちいい。
弾き返しはそんなにシビアじゃない。ザコ相手ならフィーリングで楽勝。
スタミナの概念は無いので、数回斬ったら離れてスタミナ回復なんてことは不要。
走って跳んでガンガン斬って、かっこいい忍者アクションが楽しめる。

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
その後、すったもんだがありまして赤鬼をやっつけたり

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
馬に乗ったおじさんを倒したりしつつ、

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
新しいエリアへ到達。
死亡時のロード時間は普通。激遅ロードでスッゲー待たされるストレスは感じない。
(ロード無しのその場で復活できるシステムもあるのでだいぶ快適)
同じ死にゲーのブラッドボーンはひどかったもんねぇ・・・。

スキルを覚えたりとか若干の育成要素はあるけど、RPGじゃなくてゴリゴリのアクションゲーム。
クソ難しくてイライラすること多々。誰でもオススメできる内容じゃないので注意。
難しそうで買おうか迷ってる人はやめておいたほうが無難。


道志みちではじめての流し撮り

XSR900
先週の日曜日、道志みちをツーリング中に流し撮りしてもらえました。
XSR900カッチョイイ!

聴くだけブルートゥース2
そんな楽しいツーリング、いよいよシーズン突入ってことで、ヘルメット用のレシーバーを新調。
「聴くだけブルートゥース」から「聴くだけブルートゥース2」に買い替えました。
形がちょっと変わったくらいで性能はたぶん変化なし。ナビ音声&ラジオ用です。

「聴くだけ」で会話は出来ないけど平気。
ぼっちですので。話し相手なんぞおりませんので。


チョコボの不思議なダンジョン その3

チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
ストーリー5章、最後のダンジョン攻略中。
レベル上げしつつアイテム集めをしてラスボスへの準備。
潜ってアイテム集めたら街に戻り、また潜って・・・気が済むまで繰り返す。
ラスボスで無双したい。ボッコボコにしたい。

チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
ということでラスボス(第二形態) 挑戦時のレベルは64
第一形態は壁を背にして戦えば楽勝。特に苦戦せず。
ポーション&エーテル系と、スロウ・ポイズンを大量に持ち込もう。

チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
第二形態は、力をためた次のターンに放たれる「暴走」がやっかい。
ダメージに加え、イレース効果があるのでリレイズやプロテス等の効果が消されてしまう。
ボスの直線上でしか当たり判定が無いっぽいので、力をためたら横に動けば平気。

ワープして遠くに移動してもこちらから近づかずに回復等をして接近を待つ。
攻撃範囲に入ったらタコ殴り。以下、繰り返し。

チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
倒した。
レベル上げすぎなのか、ピンチになることもなく初見で撃破。
バディは早々に死んじゃったけどネ・・・。

ラスボス撃破時のジョブは獣使い、バディはトンペリキング。
装備は、チタンのツメ+49・印は「氷宝三雷必福」 ダイヤのクラ+37・印は「氷火雷水軽静」

チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
第5章クリア。物語はサッパリ意味不明だけど、平和になったっぽいね。
ストーリーはイベントがスキップできないからとにかく苦痛だった。

チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
というわけで、ここからが本番の第6章開始。
まだまだやる。


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