2017年11月一覧

アサシンクリード オリジンズ その5

アサシンクリード オリジンズ
最後のトロフィー獲得のための、ロケーションイベント埋め。残り1個まで来た。
スゲー数だけど、移動が苦じゃないので楽しく消化できた。崖とかグイグイ登れっし。

アサシンクリード オリジンズ
どうってことない山岳地帯にあった、最後のロケーションイベント完了。トロフィーコンプリート。
全体マップで、アイコンにフィルターをかけられないのが不便だったかな。


最終的な装備。後半のクエストクリア後にもらえる、炎属性の剣が強くて便利だった。
矢筒だとかブレードだとかの装備品も、全部フルアップグレードしたヨ。お金は3万くらい余った。

アサシンクリード オリジンズ
66時間17分でコンプリート。超面白かった。
シーズンパスは持ってないので、今後のDLCを買うかは不明。
つーことで、アサシンクリードオリジンズはおしまい。


XSR700を見てきたよ

XSR700
僕の愛車、XSR900の弟分にあたる「XSR700」が発売。お店に見に行ってきました。
色は、マットグレーメタリック(銀)とダルレッドメタリック(赤)が置いてありました。
グレーのタンクカバーは、XSR900と同じく職人による手作業のバフ掛け処理とのこと。

第一印象は、「XSR900よりも足つきがすごく良い」こと。両足ベッタリです。
シート高はXSR900よりも5mm高いけど、シートの幅が狭いので足つきが良くなってるんだと思います。
(シート高 XSR900:830mm , XSR700:835mm)

とは言え、835mmのシート高は伊達じゃない。小柄な人だと両足つま先ツンツン状態のはず。
車体は軽いので、片足でも何とかなりそう・・・かな?

アシストスリッパークラッチじゃないので、クラッチは重かった。クッソ重かった。
トラクションコントロールと、エンジンモード切り替えも無し。余計なもんは切り捨てようと。

XSR900との価格差は14万くらい。
この程度だったら、装備が充実したXSR900のほうが良いかなぁ、と思った。
・・・けど、バイクなんぞ完全に趣味の乗り物なので、見た目が気に入ったら買っときゃOK
おしまい。


ニード・フォー・スピード ペイバック Deluxe Edition

ニード・フォー・スピード ペイバック
デラックスエディション、先行アクセスでプレイ解禁!
シリーズ最新作、「ニード・フォー・スピード ペイバック」であります。
同じコースをひたすら周回するなんてのはもう古い。つーかこれレースゲームじゃねぇから!

ニード・フォー・スピード ペイバック
表社会のDQNと、裏社会のDQN。このDQN達の醜い争いを描く、車ゲー。
何で争ってんのかは不明。あれかな、「やっぱカチンとくるけん」的なことが発端かな。

ニード・フォー・スピード ペイバック
シリーズお馴染み、警察車両とのカーチェイス。
敵車両を破壊すると、派手なクラッシュシーンが再生される。(設定でオフにすることも可能)
これが気分爽快で気持ちいいんッス。

ニード・フォー・スピード ペイバック
カーチェイス中、シームレスにムービーパートに突入。味方の車が割り込んできたぞ。

ニード・フォー・スピード ペイバック
そして、そのままシームレスにゲームパートに戻って味方の車を運転することになった。
こんな感じで、ストーリーとカッコイイ演出を楽しみながら爆走するゲーム。
音声は日本語吹き替えなので、字幕をおっかける必要はなし。つーか見てるヒマが無い。

ニード・フォー・スピード ペイバック
レースゲームではなくてアクションゲームなので、ドライビングテクニックはそれほど必要無し。
かなり雑なハンドリングでも何とかなるし、壁に当っても平気。ガンガン飛ばして、グイグイ曲がれる。

難易度設定があるので、車ゲーが苦手な人はイージーで遊ぶのも手。
「もっとリアルな挙動で、コンマ何秒のバトルがしたいんですけど!」って人には向かない。
そんな場合は、素直にグランツーリスモとか買っときゃOK


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