2017年11月一覧

ニード・フォー・スピード ペイバック Deluxe Edition

ニード・フォー・スピード ペイバック
期待の車ゲー、シリーズ最新作。
特典なんぞ、どうせゴミだらけだろうなぁと思ってたら「3日間の先行アクセス」って書いてある。
よーするに、発売日よりも3日早く遊べます。こりゃ欲しい!!!!

ニード・フォー・スピード ペイバック
んで、予約購入完了。10584円。さすが金持ち版、高い。
その他の特典は、ミッションパックとか車とかゲーム内の買い物10%割引とか、何とかボーナスとか。
わりとデラックス。


アサシンクリード オリジンズ その3


アサクリオリジンズ、アップデート配信。HDRに対応したッス。
日本語バグが直っているようで、アプデ後は主人公も敵も良く喋るようになるヨ。

アサシンクリード オリジンズ
アサシンクリード オリジンズ
綺麗なグラフィックがさらに綺麗に。色合いがクッキリ。スクショがちょっとわかりにくいかな?
持ってて良かった4K HDRテレビ。高かったもんナァ・・・。

アサシンクリード オリジンズ
げんざいのつよさ。
メインクエストほったらかしで冒険中。レベル28に成長。


アサシンクリード オリジンズ その4

アサシンクリード オリジンズ
メインクエスト放置で冒険してたら、プレイ時間が49時間になっていた。
ロケーションイベント消化が楽しすぎて、ずーーっとやっちゃう。こりゃやばい。
よし、楽しみは後に取っておいて、メインクエスト終わらせちゃおうかな。

アサシンクリード オリジンズ
悪いヤツのところに到着。
後半、かったるくなってムービーとか全スキップしたので、何がなんだか意味不明。
まぁゲーム開始直後から何やってんのかわかってなかったし、ストーリーはどーでもいいや。

アサシンクリード オリジンズ
倒した。 背後からサクっと。
クリアタイムは53時間44分でした。全体マップは3分の1くらいがまだ未開拓。ホントに広い。
クリア後は、お馴染みの「ご自由にどうぞモード」となるので、やり残したクエストとか遊び放題。

アサシンクリード オリジンズ
そして、レベル40に到達。いわゆる「カンスト」です。
以降、EXPを一定値ためるとアビリティポイントが手に入るので、時間をかければスキル全埋めも可能。

アサシンクリード オリジンズ
クリア後は、隠しショップが解放された。
レジェンド級の装備が売ってる。どれも、特殊効果が強力。EXPも買えるヨ(もちろんゲーム内通貨で)

アサシンクリード オリジンズ
ダルいストーリーが終わったので、ようやく楽しい冒険が再開できるぞ!
行ってないところ、まだスゲーたくさんあるんだよなぁ。デュフフ。


ニード・フォー・スピード ペイバック Deluxe Edition

ニード・フォー・スピード ペイバック
デラックスエディション、先行アクセスでプレイ解禁!
シリーズ最新作、「ニード・フォー・スピード ペイバック」であります。
同じコースをひたすら周回するなんてのはもう古い。つーかこれレースゲームじゃねぇから!

ニード・フォー・スピード ペイバック
表社会のDQNと、裏社会のDQN。このDQN達の醜い争いを描く、車ゲー。
何で争ってんのかは不明。あれかな、「やっぱカチンとくるけん」的なことが発端かな。

ニード・フォー・スピード ペイバック
シリーズお馴染み、警察車両とのカーチェイス。
敵車両を破壊すると、派手なクラッシュシーンが再生される。(設定でオフにすることも可能)
これが気分爽快で気持ちいいんッス。

ニード・フォー・スピード ペイバック
カーチェイス中、シームレスにムービーパートに突入。味方の車が割り込んできたぞ。

ニード・フォー・スピード ペイバック
そして、そのままシームレスにゲームパートに戻って味方の車を運転することになった。
こんな感じで、ストーリーとカッコイイ演出を楽しみながら爆走するゲーム。
音声は日本語吹き替えなので、字幕をおっかける必要はなし。つーか見てるヒマが無い。

ニード・フォー・スピード ペイバック
レースゲームではなくてアクションゲームなので、ドライビングテクニックはそれほど必要無し。
かなり雑なハンドリングでも何とかなるし、壁に当っても平気。ガンガン飛ばして、グイグイ曲がれる。

難易度設定があるので、車ゲーが苦手な人はイージーで遊ぶのも手。
「もっとリアルな挙動で、コンマ何秒のバトルがしたいんですけど!」って人には向かない。
そんな場合は、素直にグランツーリスモとか買っときゃOK


XSR700を見てきたよ

XSR700
僕の愛車、XSR900の弟分にあたる「XSR700」が発売。お店に見に行ってきました。
色は、マットグレーメタリック(銀)とダルレッドメタリック(赤)が置いてありました。
グレーのタンクカバーは、XSR900と同じく職人による手作業のバフ掛け処理とのこと。

第一印象は、「XSR900よりも足つきがすごく良い」こと。両足ベッタリです。
シート高はXSR900よりも5mm高いけど、シートの幅が狭いので足つきが良くなってるんだと思います。
(シート高 XSR900:830mm , XSR700:835mm)

とは言え、835mmのシート高は伊達じゃない。小柄な人だと両足つま先ツンツン状態のはず。
車体は軽いので、片足でも何とかなりそう・・・かな?

アシストスリッパークラッチじゃないので、クラッチは重かった。クッソ重かった。
トラクションコントロールと、エンジンモード切り替えも無し。余計なもんは切り捨てようと。

XSR900との価格差は14万くらい。
この程度だったら、装備が充実したXSR900のほうが良いかなぁ、と思った。
・・・けど、バイクなんぞ完全に趣味の乗り物なので、見た目が気に入ったら買っときゃOK
おしまい。


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