Far Cry Primal


北米PSストアで、安心と信頼と実績のダウンロード版を購入。
なんとかエディションとかいう金持ち版もあったけど、いらないので貧乏版(通常版)をチョイス。
Far Cry3、4とすごく楽しめたので期待。まぁ見た目が少し違うだけで、やる事は一緒だけど。


海外版なので、全部英語。でも平気。
石器時代ってことで、セリフは「ウホホ(いいよ)、ウホ(だめ)」だけ。
意味不明な言語しか言わないので、英語だろーが日本語だろーが意味不明。よって、海外版でOK


マンモス狩りのシーンからゲームが始まる。絵が綺麗っす。
狩りの時には○ボタンでしゃがんで、コソコソ動け! 見つかったら死ぬぞ!とか教えてもらう。


狩り大成功。 「よしマンモス食おうぜ!」と思いきや、サーベルタイガーっぽい動物登場。
仲間がどんどん食い殺されていく。狩り部隊、全滅の危機。もちろん、主人公は生き残る。


狩りの基本を教えてくれた、兄貴っぽい人も殺された。
クソッ、俺が非力なばっかりにみんなが・・・よし、ラスボスを倒しに行こう!!
って流れ。たぶん。まぁ、ストーリーなんかどーでもいいわな。


冒険開始。
トロフィーは日本語でした。もしかしたら海外版と日本語版で共通かもネ。


R3を押し込むと、ハンタービジョンの能力が使える。
敵や動物はもちろん、その足跡や血痕、武器作成に使う素材が黄色く光って見えるようになる。


素材を集めて武器を作る。敵を倒して経験値をためてレベルを上げ、新しいスキルをゲット。
まービックリするくらい前作から変わってない。時代設定と見た目が変わっただけ。


道中で助けた女子。もしかしてヒロイン的な人物なのかな?
んー・・・どー見ても「田吾作」って感じなんだけど、この時代じゃあ美人なんだろうなぁ。
今のところ、マンネリ感をたっぷり感じつつ冒険してますが、
マンモスとかサーベルタイガーとか、動物を操れるようになったら楽しさ倍増する予感。

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