FALLOUT4 その2


敵の頭がパーンと粉々になったり、手足が吹き飛んだり。さすがZ指定。
こんだけ豪快に死んでくれると、倒し甲斐があるってもんです。キンモチイイ!
内臓が黒いとか、血が緑色ってこともないので、規制なし? 


どっからどう見ても、悪者の主人公。しかもクソデブ。
序盤で入手したロボットスーツは、エネルギー残量が気になって仕方なくて邪魔くさいので、
そこらに放置してきた。いらんでしょ、あれは。己の体で戦いたいんじゃ。


ダイアモンドシティという街に到着。
グラフィックは、すごく綺麗!ってわけじゃなくて、普通。


ナイフ無双しつつ、レベル10に到達。
この後、一度セーブデータをバックアップしようとして、間違えて消してもうた。ボケっとしてた。
オンラインストレージのデータで再開したけど、かなり巻き戻り。ガックシ・・・。

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